NPO紹介

NPO法人アジアチャイルドサポート

NPO法人アジアチャイルドサポート

《理念・ビジョン》
2015年までに達成すること
一、会員10万人体制への構築
二、アメリカ事務局の開設
三、国際協力学校の建設開校
四、地球援助船「日本丸」の造船進水
五、その他

カンボジア、ミャンマー、タイ、モンゴル、スリランカ、日本において157件の支援事業(124件は継続事業)を行い途上国においては約20万人の人々を支え続け、そして2万人近くの児童が教育を受けることが出来るようになり、日本においても「国際協力を通して日本の子どもたちの健全育成運動」の理念の下に35万人の児童生徒(大人に対する講演における聴講者約15万人)に対し命の尊さや一生懸命に生きること大切さを訴えてきました。
これからも会員の皆さんの善意に恥じないよう真剣にひたすら活動を続けていきます。
これからも変わらぬご支援ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。

《代表者プロフィール》
池間 哲郎(いけま てつろう) 沖縄県出身 1954年生まれ
職 業 JAN 日本アジアネットワーク(映像撮影・出版・講演など)代表者
沖縄大学非常勤講師 「国際ボランティア論」
活動団体 NPO法人アジアチャイルドサポート代表理事

【受賞歴】
2001年12月 西日本銀行国際財団アジア貢献賞
2003年11月 国際ソロプチミスト日本財団社会奉仕賞
2003年12月 琉球新報社 社会活動賞
2004年7月 沖縄タイムス社 国際賞
2005年3月 地球倫理推進賞
2005年3月 文部科学大臣奨励賞

NPO法人Kリーグインターナショナルネットワークス

NPO法人Kリーグインターナショナルネットワークス

《ビジョン》
世界中の子ども達を対象に、その民族の持つ武道と文化の交流の中で心技体を研き、平和を願う国際感覚を養う事を目的としています。

Kリーグは、
各国の武道を通じて体を鍛え、痛みを知り、お互いを思いやる心を養うことは、世界が抱える社会問題に対する解決策の一つと考えます。

Kリーグは、
子供達の夢や目標のため、オリンピックのような世界規模の大会を実現します。
日本の武道界、格闘技界の発展のためにも、プロ野球やJリーグのように子供からの育成システムが必要不可欠だと考えるからです。

Kリーグは、
各国の武道を通じて心身共に強い子供達を育てたいと願い、彼らの夢を実現するために、団体や流派の垣根を越えて参加できる共通性を持たせたルールを設定し、安全性を重視した上で、幾多の競技大会を企画・主催運営した実績をもとに、WORLD CUPへと進みます。

《代表者プロフィール》
須田達史 長崎県出身 1964年生まれ。
株式会社ヒューマン・パワー・イノベーション 代表取締役

幼少より剣道、柔道、空手などの武道を経験し、16歳で国際空手道連盟極真会館に入門、19歳で黒帯を取得する。
上京後、20歳でキックボクシングを始め、23歳で日本チャンピオンとなる。
その後、数年間タイ・オランダへ武者修行に出かけ、世界トップレベルのノウハウを修得。
帰国後、体幹チューニングと体幹チューンナップをベースとした須田式体幹メソッドを確立し、空手・キックボクシング・シュートボクシング・K-1選手等のトレーナーを務め、数多くの日本チャンピオン・世界チャン
ピオンを輩出する。
一方で、自らを「魂の伝道師」と称し、自らの武術で培った精神力や集中力を伝授するための講演活動を精力的に行い、有名企業経営者や幹部社員の士気向上に貢献。
周囲の強い要請から、この講演と須田式体幹メソッドを集中して行う「須田塾」を開始。

NPO法人居酒屋甲子園

NPO法人居酒屋甲子園

《理念》『共に学び、共に成長し、共に勝つ』
《目的》『居酒屋から日本を元気にする』

「居酒屋甲子園」とは、“居酒屋から日本を元気にしたい”という想いを持つ全国の同志により開催された、外食業界に働く人が最高に輝ける場を提供する大会です。
全国からエントリーされた居酒屋のうち、独自の選考基準で選ばれた優秀店舗が、年一回、数千人が集う大会場に集結します。ステージで自店の想いや取組みを発表し、居酒屋甲子園における日本一の店舗を決定、外食業界で働いている人が夢や誇りを持てる大会にすることを目指しています。

2006年の第一回大会は236店舗が参加、さらに2007年の第二回大会は739店舗が参加し、2008年の第三回大会は、770店舗が参加、優秀店舗6店舗が5000人超の観客の前で熱いメッセージを伝えた感動の大会になりました。
料理を作るのも「人」サービスを行うのも「人」、生産者、お客様、全て関わり合うのは「人」だと感じます。
外食で働いている「人」が誇りを持ち、夢を持ち、いきいきと輝いている状態をつくれば、お客様に元気を与えることができ、そしてお客様が輝き、日本を元気にしていく。
その為には、まず、この業界からできることは、外食で働く人が誇りと夢を持ちキラキラ輝くこととしてこの目的にしています。

居酒屋甲子園は非営利活動法人(NPO)として設立しました。
居酒屋甲子園をきっかけとして全国各地で生まれた、外食業界を皆で活性化しようとする取組みを支援しています。

《代表者プロフィール》
高橋英樹 福岡県出身、1970年生まれ
飲食業界に憧れ単身大阪に本格料理修行に入る。
飲食企業で修行を積んだ後、広島にて有限会社夢笛コーポレーションの設立に関わる。
その後は新規事業責任者として各部門の店長として現場を切り盛りする。
2004 年より同社代表取締役に就任。
2005 年 (有) てっぺん 大嶋啓介との出会いをきっかけに居酒屋甲子園の設立に関わり、西日本エリアリーダーとして近畿、中国、四国、九州に志の高い経営者のネットワークを築く。
第4回大会より居酒屋甲子園理事長に就任する。

NPO法人読書普及協会

NPO法人読書普及協会

《理念》読書の普及活動を通じて、人間の真の豊かさを実現し、人と人の触れ合う大切さを認識する」ことを理念としています。

この法人は、広く一般市民を対象として、読書の大切さ・楽しさを普及・啓蒙するために、子どもたちの心を育てる本の読み聞かせ(朗読)活動、高齢者や身体の不自由な方のための本の読み聞かせ(朗読)・音読テープや点字本の作成活動、非木材紙や大豆インク等の普及を通して環境に配慮した出版・印刷を推進する活動、その他読書を普及・啓蒙するための講演会の開催や機関誌等の出版活動を行い、これらの活動を通じて人と人とが触れ合う大切さを再認識するとともに、お互い尊重し学び合い、成長し合えるような環境を整備し、社会教育の推進や未来を担う子どもたちの健全育成を図り、心豊かな社会の実現に寄与することを目的とする。

《理事長》
清水 克衛 1961年、東京生まれ。
大学在学中、司馬遼太郎の『竜馬がゆく』を読み、突如として商人を志す。
大学卒業後、大手コンビニエンスストアの店長を10年間つとめた後、「本をすすめる本屋をやろう」と一大決心し、周りの猛反対を押し切り、1994年に書店「読書のすすめ」を東京都江戸川区・篠崎にて開業。
立地の悪さを顔晴るバネにし、汗と智恵を出しきって商いを続けた結果、全国からお客さまが押し寄せる大繁盛書店となる。「読書のすすめ」の売れ筋本から、全国でのベストセラー本が生まれる現象が続出、出版流通業界内で熱い注目を浴び続けている。2003年にはNPO法人「読書普及協会」を設立。
本との出逢い、人との出逢い、出来事との出逢いを提供しながら「良質な御縁から生まれる成幸の法則」についての講演活動を続けている。
著書に『斎藤一人のツキを呼ぶ言葉』(東洋経済新報社)、『本調子』(斎藤一人・七田眞・本田健・ハイブロー武蔵・望月俊孝との共著 総合法令出版)、『福の神がやってくる!大向上札』(現代書林)などがある。
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