NPO法人Kリーグインターナショナルネットワークス
《ビジョン》
世界中の子ども達を対象に、その民族の持つ武道と文化の交流の中で心技体を研き、平和を願う国際感覚を養う事を目的としています。
Kリーグは、
各国の武道を通じて体を鍛え、痛みを知り、お互いを思いやる心を養うことは、世界が抱える社会問題に対する解決策の一つと考えます。
Kリーグは、
子供達の夢や目標のため、オリンピックのような世界規模の大会を実現します。
日本の武道界、格闘技界の発展のためにも、プロ野球やJリーグのように子供からの育成システムが必要不可欠だと考えるからです。
Kリーグは、
各国の武道を通じて心身共に強い子供達を育てたいと願い、彼らの夢を実現するために、団体や流派の垣根を越えて参加できる共通性を持たせたルールを設定し、安全性を重視した上で、幾多の競技大会を企画・主催運営した実績をもとに、WORLD CUPへと進みます。
《代表者プロフィール》
須田達史 長崎県出身 1964年生まれ。
株式会社ヒューマン・パワー・イノベーション 代表取締役
幼少より剣道、柔道、空手などの武道を経験し、16歳で国際空手道連盟極真会館に入門、19歳で黒帯を取得する。
上京後、20歳でキックボクシングを始め、23歳で日本チャンピオンとなる。
その後、数年間タイ・オランダへ武者修行に出かけ、世界トップレベルのノウハウを修得。
帰国後、体幹チューニングと体幹チューンナップをベースとした須田式体幹メソッドを確立し、空手・キックボクシング・シュートボクシング・K-1選手等のトレーナーを務め、数多くの日本チャンピオン・世界チャン
ピオンを輩出する。
一方で、自らを「魂の伝道師」と称し、自らの武術で培った精神力や集中力を伝授するための講演活動を精力的に行い、有名企業経営者や幹部社員の士気向上に貢献。
周囲の強い要請から、この講演と須田式体幹メソッドを集中して行う「須田塾」を開始。